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【連載】看護師 国家試験対策・過去問

【母性】平成4年(1992年)以降の男女共同参画社会に関する世論調査で、女性が職業を持つことについて、男女ともに増加している考えはどれか。

編集 ナース専科看護師国家試験対策委員会

監修・廣町佐智子(日本看護研究支援センター所長)

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【母性】平成4年(1992年)以降の男女共同参画社会に関する世論調査で、女性が職業を持つことについて、男女ともに増加している考えはどれか。

1.結婚するまでは職業を持つ方がよい。

2.子どもができるまでは職業を持つ方がよい。

3.子どもができたら職業を辞め成長後に復帰する方がよい。

4.子どもができてからもずっと職業を続ける方がよい。

―――以下解答―――









(解答)4

<解説>

男女とも女性の就労を肯定的にとらえる意識が増加しており、平成4年から「子どもができてもずっと職業を続ける方がよい」を支持する人は増加傾向にある。

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