お気に入りに登録

チーム医療が光る! 鎮静管理への取り組み【PR】

取材 西 信一

兵庫医科大学病院 副院長/ICU部長・臨床工学室長 主任教授 医師

%e8%a5%bf%e5%85%88%e7%94%9f web

取材 村崎聖弥

兵庫医科大学病院 看護部 集中ケア認定看護師 

%e6%9d%91%e5%b4%8e%e3%81%95%e3%82%93 web

取材 多田雅美

兵庫医科大学病院 薬剤部 主任 薬剤師 

%e5%a4%9a%e7%94%b0%e3%81%95%e3%82%93 web

取材 笹沼直樹

兵庫医科大学病院 リハビリテーション部 理学療法士 

%e7%ac%b9%e6%b2%bc%e3%81%95%e3%82%93 web

取材 冨加見教男

兵庫医科大学病院 臨床工学室 臨床工学技士 

%e5%86%a8%e5%8a%a0%e8%a6%8b%e3%81%95%e3%82%93 web

Hyogoika

2014年にJ-PADガイドラインが公表され、適切な鎮静管理への意識が高まっています。不適切な鎮静深度での管理により、不穏やせん妄を引き起こしたり、人工呼吸期間が延長されるなど患者さんの予後に影響を及ぼすからです。
このシリーズでは、数ある医療機関の中でも多職種によるチーム医療で成果をあげるICUを取材し、その取り組みを紹介します。



▼鎮静薬の使用について詳しく知りたい方はこちら
PfizerPRO:https://pfizerpro.jp/cs/sv/precedex/index.html