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これからの血友病治療における課題と看護師の役割―血友病治療のさらなる向上のために―【PR】

取材 西田 恭治

国立病院機構大阪医療センター 感染症内科 医師

Nishidass

取材 小野 織江

産業医科大学病院 血友病センター 血友病ナースコーディネーター・看護師

Onoss

取材 下司 有加

国立病院機構大阪医療センター 感染症内科 外来副看護師長

Shimotsukasass

取材 土谷 貴子

札幌徳洲会病院 外来看護師

Tsuchiyass

取材 戸草内 智恵

聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 看護師

Tokusauchiss

取材 吉川 喜美枝

聖マリアンナ医科大学病院 看護部 師長

Yoshikawass

取材 和田 育子

荻窪病院 血液凝固科 看護師

Wadass

713266

血友病治療ではチーム医療が重要です。昨今、個別化治療が血友病でも取り上げられているなかで、看護師は患者さんに近い存在として、患者さんの生活環境の変化、薬の使用状況、出血状態にいち早く気づくことができ、モチベーションの向上にも貢献できます。
血友病治療の最前線で活躍する医師と看護師が集まり、今後の血友病治療における看護師の役割について討論しました。それぞれの実体験から血友病患者さんのアドヒアランス向上に向けてのヒントがみえてきました。
H8-JPN-0163