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【連載】ワンポイントEナースーS-QUE研究会

【動画で学ぶ】消化器系のフィジカルアセスメント|事例<急性腹症>

提供 S-QUE研究会

https://s-que.net/

監修 大久保 美香

東海大学医部付属病院 集中ケア認定看護師

腹痛は救急外来などの主訴として最も頻度が多く、その程度や性質によっては緊急を要する場合があり迅速な観察とアセスメントが必要です。特に急性腹症は、急激に発症した腹痛の中で、緊急手術を必要とする場合がある疾患です。

ここでは急性腹症を事例に、観察のポイントやフィジカルアセスメントの方法について説明します。特に、急性腹症の診断に有用とされる打診と触診についてより詳しく解説します。

動画は12分程度です。


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