お気に入りに登録

【連載】MC+(厚生行政ニュース)

[高齢者] 18年の認知症による行方不明者は1万6,927人 警察庁発表

 2018年に認知症またはその疑いで行方不明となった人は1万6,927人だったことが、警察庁が6月20日に発表した「平成30年(2018年)における行方不明者の状況」で、わかった。認知症などによる行方不明者数は、統計を取り始めた12年以降増加を続けており、18年は行方不明者全体の19.2%を占める結果となった。
>> 続きを読む

ページトップへ