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【連載】海外留学のススメ

第3回 20代しかできない! ワーキングホリデーでリフレッシュ

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日本で毎日頑張る看護師の皆様に人気なリフレッシュ方法の1つが「海外旅行」ではないでしょうか。多くの方が実際に海外旅行で感じるのは、もっと英語を話せたら世界が広がるのにという英語力の悔しさと、もっと腰を落ち着けて憧れの海外で生活をしたいという夢があるということです。

海外で学ぶ、働く、生活するを可能にする制度が、昨今話題の「ワーキングホリデー」!毎年、多くの看護師の方がワーキングホリデー制度を使って海外へ飛び出しています。今回は海外留学で注目されるワーキングホリデーについて解説致します!


ワーキングホリデーでできる事は!?

ワーキングホリデーって普通の留学や旅行と何が違うの!?という声を、カウンセリングの際にお客様からお伺いすることが多いです。それもそのはず、ワーキングホリデー制度は学校の就学期間に制限はあるものの、基本的には何でも出来てしまうという特別な制度なんです。そして、ポイントは申請時の年齢が30歳を下回るという条件を設定をしている国が多いという事実。チャレンジできる時限が決まっているからこそ、是非今考えて欲しい制度です。

例えば、こんな感じでワーキングホリデーライフを過ごしていらっしゃいます。

1ヶ月目から4ヵ月目

海外生活を楽しむためにも、日本での英語学習とは違って実践的で使える英語を語学学校で学びます。また、語学学校で世界各地から集まった様々な人種の留学生たちと交流して海外生活を共にする友達作りができるというメリットもあります。

ワーキングホリデーの様子

5ヶ月目から10ヶ月目

学んだ英語力を生かして、ローカルのレストランでアルバイトをスタート。

海外で働きながら、様々なチャレンジを積み重ねていく時期。アロマや美容のコースを受講して技術を磨いたり、サーフィンなどのアクティビティにチャレンジしたりと充実の海外生活を満喫する時期です。

ワーキングホリデーの様子②

11ヶ月目から12ヶ月目

ワーキングホリデーもいよいよ終盤。アルバイトして貯めたお金で旅行に出発。 世界遺産や各都市、さらには隣国にも足を伸ばして英語を使って充実の海外旅行を満喫します。

ワーキングホリデーの様子③

看護留学パンフレット取寄せ

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