スケール・指標

臨床現場でよく使うスケール・指標を紹介する記事の一覧です。

<消化器科>
* Child-Pugh分類

<呼吸器科>
*ヒュージョーンズ(Hugh-Jones)の分類
*修正ボルグスケール(Borg scale)主観的運動強度
*MRC息切れスケール

<循環器科>
*Killip(キリップ)分類とは?

<脳神経外科>
*NIHSS(National Institutes of Health Stroke Scale)
*脳卒中重症度スケール(Japan Stroke Scale:JSS)
*日本語版modified Rankin Scale(mRS)判定基準書

<糖尿病内科>
*スライディングスケール

<リウマチ・膠原病科 >
*J-HAQ(m-HAQ)|関節リウマチの身体機能障害評価指標
*Larsen grade分類、Steinbrockerのstage分類|関節リウマチのX線検査による評価
*DAS、SDAI、CDAI|関節リウマチの疾患活動性評価指標

<産科・小児科>
*アプガースコア(アプガー指数)
*カウプ指数(カウプスコア)

<救急>
*意識レベルの評価法、JCSとGCSの特徴とは?
*脳死の判定基準

<精神科>
*改訂 長谷川式簡易知能評価スケール(HDS-R)

<その他>
*【痛みの評価スケール】VAS、NRS、フェイススケール
*MMTについて知っておこう!
*浮腫のアセスメントスケールを活用してみよう!
*【褥瘡の評価】DESIGN-R(デザインアール)
*フレイルの評価基準(J-CHS基準)
*TNM分類
*国際生活機能分類―国際障害分類改訂版―

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