加藤陽子

上智大学大学院看護学専攻修士課程修了。
2014年国立がん研究センターでの希少がんセンター設立と同時に専任看護師として電話相談窓口「希少がんホットライン」を担当。
現在まで7000名以上の患者さんや家族、医療者からの相談に対応。希少がんの患者さんが抱えるさまざまな問題やニーズをもとに、希少がんの相談支援や情報提供体制の基盤づくりに取り組んでいる。厚生労働省「希少がん医療・支援のあり方に関する検討会」構成員

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